クー・フーリン

絆Lv.1で開放

身長/体重185cm・72kg
出典ケルト神話、アルスター神話
地域アイルランド
属性秩序・中庸
性別男性

ルーン魔術は(面倒くさいので)封印している。

Fate/GO 遊戯: プロフィ一ル1
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絆Lv.2で開放

『刺し穿つ死棘の槍』

ランクB
種別対人宝具

ゲイ・ボルク。
突けば必ず相手の心臓を貫く呪いの槍。
その正体は、槍が相手の心臓に命中したという結果の後に槍を放つ因果逆転の一刺。
結果ありきの一撃なので回避は不可能とされる。

Fate/GO 遊戯: プロフィ一ル2
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絆Lv.3で開放

戦闘続行:A

往生際が悪い。瀕死の傷でも戦闘を可能とし、決定的な致命傷を受けないかぎり生き延びる。

仕切り直し:C

戦闘から離脱する能力。
この二つのスキルを併せ持つため、クー・フーリンは一騎打ちより合戦においてその真価を発揮する。本人は一騎打ち大好きなのであまり目立たない事実ではあるが。

Fate/GO 遊戯: プロフィ一ル3
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絆Lv.4で開放

ルーン:B

北欧の魔術刻印・ルーンの所持。
影の国の戦士は武芸百般、ただ槍を振るうだけの戦士は育てない―――
師匠であるスカサハはそんな方針だったのか、クー・フーリンはルーン魔術にも精通している。
一流に近い使い手だが、本人は邪魔なのであまり使用しない。

Fate/GO 遊戯: プロフィ一ル4
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絆Lv.5で開放

幼名はセタンタ。
クー・フーリンとは「クランの猛犬」という意味である。
これは幼い頃、クランという豪商の番犬をあやまって殺してしまったセタンタが「この犬に子供があるのなら、自分が育て、同じように強く忠実な番犬にする。それまでは、この身が貴方を守り通そう」
と誓った事からきている。

Fate/GO 遊戯: プロフィ一ル5
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「ゲッシュ」をクリアすると開放

成人したクー・フーリンはアルスター王を守る「赤枝の騎士団」に入団。
ある女性と結ばれるための条件として影の国と呼ばれる魔境に向かう事になる。
クー・フーリンは数多の難関を越え、影の国に到達。
国の主・魔女スカサハに気に入られ、その元で鍛錬を積み、数々の魔術と体術を会得した。

Fate/GO 遊戯: プロフィ一ル6
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ネロ陣営のサーヴァント。クラスはランサー。
アイルランドのアルスター地方に伝わるケルト神話物語の英雄で、光の神ルーを父に持つため「光の御子」と呼ばれることも。
幼名はセタンタ。子供の頃、誤って鍛冶師クランの番犬を殺してしまい 代わりに番犬となると誓ったことから「クランの猟犬」を意味するクー フーリンの名で呼ばれるようになった。『Fate/EXTRA』では遠坂凛のサーヴァントとして主人公と戦った。
新SE.RA.PHになったおり、聖杯戦争で重要な役割を示したサーヴァントとして再召喚された。
かつては敵側だったが、その時ですら敵意より好意を向けてきたサーヴァント。
今回も主人公とネロを認めている。どうも新SE.RA.PHと人類(地球)を守るためらしいから、とそれなりに真面目にネロ陣営に加わっている。
SE.RA.PHの聖杯戦争では古強者であり、その頃からアルキメデスとは顔見知りでもある。
体育系と理系で仲が悪いように思われるが、クー フーリン アルキメデス、共に良好な関係。クー フーリンはアルキメデスのいざとなったら冷酷なところを戦士として認めている。とはいえ、いざアルキメデスが人類を裏切っていた、と発覚しても「あー、うん。アイツはそういうコトやるなぁ」とあっさり納得するぐらいドライな関係。
『面白そうだった』のでネロ陣営に加わったが、いつのまにか将になっていた無銘を見て『うげぇ』と顔をしかめたとか。

Fate/EXTELLA material: Fate EXTELLA用語辞典
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