始末は、わたしがつけなくちゃ

クラスカードに対する美遊の立場を示す台詞。彼女が転移した余波でカードも一緒に鏡面界に飛んでしまったと考えられる。美遊自身もその可能性にすぐに思い至っていたのだろう。凛やルヴィア(というか魔術協会)の動いたタイミングからして、出現のタイミングには美遊とカード間でいささかの誤差が生じていたようだ。

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